楽天カードが便利でずっと使っています

独身のときに、友達の紹介で楽天カードを作りました。光熱費や通信費等クレカで払えるものはクレカ払いで設定しておけば、毎月楽天ポイントが貯まるので、楽天で商品を買うときはポイントで払ったりしました。結婚して夫がクレカを持っていなかったのもあったので、私の楽天カードで光熱費等設定してポイントを貯めています。最近はリアル店舗で、ポイントを貯めたり使うことができるようになったので、回転寿司やファストフードでポイントを使って貯めています。キャンペーンを駆使すれば、ポイントを沢山獲得することができますので、ポイントを貯めやすいカードであると言えます。クレカの使用状況はいつでもネットから確認できるので、使いすぎがわかりますし、家計管理にも役立っています。クレカは楽天カードしか持っていませんが、今まで困るようなことはありませんでしたので、これからもこのカード1枚で十分です。

定番カードだけど、やはりビュースイカカードは便利!

この1枚があるだけで、電子マネー(Suica)、定期券、クレジットカードと1枚3役を担ってくれるので、かなりお財布がスッキリします。オートチャージ設定で改札が通れるのも使い勝手がよいですね。友達と出かける際に、券売機のチャージで待たせたりすることもなく、とてもストレスフリーです。個人的には、貯めたポイントをペンギングッズと交換できるのも地味に嬉しいので、毎月がんばってポイントを貯めてしまいます。年会費は477円(税抜き)ですが、基本のポイント還元率が0.5%で、定期券やチャージの支払いは3倍の1.5%なので、鉄道利用者なら持っていても損はしないと思います。最近は新しくJRE CARDというものが出たらしく、こちらは駅ビルでの買い物がかなりお得になるようです。私はあまり駅ビルを利用しませんが、駅ビルをよく使う方ならそちらを検討してみてもよいかもしれませんね。

ポンタポイントに交換で、さらにお得に利用

私は普段からリクルートカードをよく使っています。リクルートカードは年会費はもちろん無料で、ETCカードをつけることもでき、ETCカードの年会費まで無料なのです。だいたいどこもETCカードは540円程度かかることが多いですが、リクルートカードを作成していれば、ETCカードまで無料なので非常にありがたいです。リクルートカードは、利用金額の1.2%ポイントが貯まります。そのため、私は電気料金や自動車保険の支払いや、普段のカード払いのメインカードにしています。だいたいどこも1%還元が多い中、1.2%はかなり魅力的です。長い目で見ると、かなり金額が変わってきます。さらに貯まったリクルートポイントはローソンなどで使用できるポンタポイントに交換することができます。ポンタポイントに交換して、ローソンのお試し引換券を使用すると、かなりお得に食べ物や飲み物や日用品などをもらうことができます。だいたい1ポイント1.5円~3円くらいの価値にはなります。私は溜まったリクルートポイントをこのような方法で、お得に商品と交換しています。

利用するカードを集中させてポイントを獲得する

現在、AUウオレットのマスターのクレジットカードをメインに使用しています。毎月請求が来る電話代やインターネット代、光熱費はもちろん、普段の買い物や、AU携帯決済なども全てこのカードを使用しています。そうすることで、原則100円で1ポイントが還元され、そのポイントを、カード請求に相殺することが出来る事が大変魅力です。年会費もかかりません。アップルペイにもこのカードを登録しており、クイックペイでアイフォンをかざすだけの便利な使用法が出来るお店もたくさん増えてきており、まさにキャッシュレス化を実感しています。カードを使用すると、連携しているメールアドレスにも使用速報が配信されますので、安心感があります。

いつもの支払いをクレジットカードで払うとお得です

わたしはイオンのクレジットカードを持っていますが、これはなかなか便利です。よくCMでもしていますが、5が付く日は5%オフになりますし、クレジットカード払いでするとポイントが貯まりやすいです。また、イオンカードを持っている人にはサンキューパスポートという割引ハガキがきます。これはほぼ毎月きているので、何か買う時はこのハガキを使うと、よりお得になります。ベビーグッズにもこの割引ハガキが使えますので、オムツや服やおもちゃなどが安く手に入ります。年会費はありませんので、このクレジットカードはとても気に入っています。イオンではなくても、クレジットカードは日頃から使用する頻度も多いです。ガソリンを入れるときにクレジット、電化製品を買うときにクレジット。ただ現金からクレジットカード払いにするだけで、ポイントもかなり貯まります。

お得に賢くカードを使おう

私は現在クレジットカードを4枚持っています。その中でも主に使っているのは2つです。楽天カードとYJカードです。こちらは両方とも年会費がかかりません。そして、お得な限定サービス中に申込みをしたので最初からポイントをたくさんもらうことが出来ました。まず楽天カードはポイントサイト経由で作ったら7000円もらえました。そして楽天カード新規申し込みで5000円分の楽天ポイントがもらえました。楽天カードを作っただけで12000円ももらうことができたのです。そしてYJカードではポイントサイト経由で6800円、新規申し込みで5000円分のTポイント、期限までに利用で3000ポイント、さらにヤフープレミアム同時入会で5000ポイントと全部で19800円もらうことができました。必要なクレジットカードを作るだけでこんなにポイントがもらえるのはありがたいですよね。これからも活用していきます。

クレジットカードのポイント付与率がナンバーワン!?

クレジットカードを利用していますと、なんでもかんでもクレジットカードで支払いたくなるものだと言えるでしょう。なぜって、クレジットカード払いにすれば、クレジットカードの利用金額に応じてポイントが付与されるからです。しかもクレジットカードの年間利用額が多ければ、その金額に応じてポイント付与率もアップしたりしますからね。ですからますます「ポイントを集めるぞ!」という気持ちに拍車がかかるわけです。しかしなんでもかんでもクレジットカードのポイントを優先するのは「ちょっと待った方がいい」と言えるかもしれませんね。なぜなら、つい先日わかったことなのですが、私の地元地域のショッピング街でのポイントカードの方が付与率が良かったからです。しかも換金レートも良かったもので。クレジットカードの換金率が悪いといっているわけではありませんし、クレジットカードの交換商品やギフト券も十分魅力なのですが、けれども必ずしもクレジットカードが最も高い換金率だとは言えませんから。ですから大きな買い物をする際には、事前に軽くでも付与さえるポイント数と換金率を調べた方がいいでしょう。少しでもお得をしたいという人ならば。

楽天カードはお得

テレビCMでお馴染みの楽天カードですが、実はメリットの大きいカードなのです。まず年会費、発行費が無料ですので、誰でも簡単に作れるカードなのです。ポイント還元率は1%となっていて、100円につき1楽天スーパーポイントが付与されます。楽天カードのポイントの付与の特徴として、一回の買い物ごとの付与でなく、毎月の利用合計の1%分が付与されます。つまり1%未満の端数の切り捨てがないので、ポイントの取りこぼしがないのも良い点です。楽天カードはedyやnanaco、au wallet.にsuicaといった電子マネーへのチャージもできます。さらに楽天カードからチャージするとチャージ金額につき1%の楽天スーパーポイントが付与されます。そして当然、チャージした電子マネーで買い物すると、電子マネーのポイントも付与されるわけですから、ポイントが二重取りできるわけです。楽天カードは審査もそこまで厳しくないとの評判ですし、初めてのクレジットカードとして持つのも良いでしょう。またはすでにカードを持っている方でも、セカンドカード、あるいは電子マネーへのチャージ専用カードとして持っておくのも悪くないのではないでしょうか。

最近のクレジットカードの使い方

クレジットカードはとてもお世話になっているのですが、最近使い道に関してはやはりインターネット上での買い物が中心になってきていると思います。やはりAmazonなどはとても便利で使っているのですが、品揃えも豊富でありクレジットカードならは決済がすぐに済むというメリットがとても便利ですね。プライムに入っていると配達も早いので、プライム会員料金もクレジットカードで支払ったりとインターネット上での買い物様様ですね。現在使っているクレジットカードはそこまでインターネット上での買い物に特化しているものではないので、ポイント関連などが良いものをいくつか検討をしてサブをもちたいなと思っています。電子書籍などのデジタルコンテンツにもクレジットカードは便利ですね。

個人的には、リクルートカードがおすすめです

39才の専業主婦です。私は結婚してからというもの、なかなか節約ができず困っていました。そんな時、所持していたクレジットカードが半年後に廃止され別のカードに切り替わるお知らせが届いた事もあり、これを機にインターネットで口コミや評価などを検証しました。その結果、私にはリクルートカードが節約にはおすすめかな…という結論に至りました。リクルートカードの利点は、年会費無料でポイント還元率が他のクレジットカードよりも高く、更にそのポイントの汎用性が高い点です。リクルートカードは1.2%の還元率があります。(楽天カードは1.0%です)1ポイントは1円換算になります。これは例えば、携帯電話や公共料金の利用合計金額が月20,000円分あるとして、リクルートカードで引き落としを利用するとしたら、1ヶ月で240ポイント貯まる計算になります。これを年単位で考えると、1年で2,880円分のポイントが貯まる計算になります。リクルートカードでの引き落としを指定しておくだけで何もしなくても1年間にこれだけの金額が貯まるのはかなりお得かと思います。他にも基本的にリクルートカードを利用して支払いを行ったものは1.2%のポイントが入ります。リクルートカードと提携しているサイト(ポンパレモール、ホットペッパーグルメ等)では1.2%以上のポイント還元があるので、インターネット決済でお買い物する方には更にお得です。貯まったポイントはポンパレモールなら日用品などのお買い物に充てることができますし、ホットペッパーグルメなら外食費に充てることができます。ポンパレモールは他のネットショップと比べ割高なものが多いですが、ある意味家計からお金を出さず、ポイントを商品に充てる事で購入できるわけですから、無料で買えると思えば得と感じられるのではないかなと思います。Pontaカードを持っている場合はリクルートカードと連携することでリクルートカードのポイントをPontaカードに移行することができますので、更に利用の幅が広がります。PontaカードはGEOやケンタッキーフライドチキンなどでポイントを使う事ができます。このカードに切り替えて5ヶ月程ですが、お陰様で(新規カード特典含め)7,000円近くポイントを貯めることができました。そのポイントでDVDを借りたり回転寿司屋さんに行くことが夫婦でのささやかな楽しみとなっています。